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「見たい作品が検索しても出てこない」「ディズニープラスの年齢制限を解除したい」と困っていませんか?
結論からお伝えすると、年齢制限は[プロフィールを編集]→[ペアレンタルコントロール]→[年齢による視聴制限]から、プロフィールごとに変更できます。
ただし注意点がひとつあります。この設定を変更できるのはスマホ・タブレットのアプリか、パソコンなどのウェブブラウザだけです。テレビのDisney+アプリには変更する項目そのものが用意されていないため、「テレビで探しているのに見つからない」という行き詰まり方をしがちです。
また、ジュニアモード以外のすべてのプロフィールは、初期状態で年齢制限が家族向けになっています。大人が自分のアカウントで使っていても、設定を触っていなければ一部の作品は最初から表示されません。
この記事では、Disney+(ディズニープラス)の情報をもとに、解除の手順・テレビで変更できない理由・G/PG/12+/15+/18+ という区分の意味・解除できないときの原因までをまとめました。
ディズニープラスで見られる作品のラインナップもあわせて確認しておくと、制限を外したあとに何が観られるようになるかがイメージしやすくなります。


年齢制限の解除は、プロフィールの編集画面から行います。アカウント全体ではなくプロフィール単位の設定なので、自分が普段使っているプロフィールを選んで変更する必要があります。
Disney+のアプリを開き、次の順に進みます。上限まで開放したい場合は「18+」を選びます。
| 手順 | 操作内容 |
|---|---|
| 1 | 画面右下のプロフィールアイコンを選び、[プロフィールを編集]を選択する |
| 2 | 年齢制限を変更したいプロフィールを選ぶ |
| 3 | [ペアレンタルコントロール]の[年齢による視聴制限]を選ぶ |
| 4 | アカウントのパスワードを入力する |
| 5 | 設定したい年齢制限を選んで[保存]を選択する |
手順4でパスワードを求められるのは、子どもが勝手に制限を外せないようにするためです。ここで止まってしまう場合は、公式サイトからパスワードの再設定を先に済ませてください。
ブラウザの場合は、プロフィールアイコンが画面の右上に表示されます。そこから[プロフィールを編集]に進めば、あとはアプリとまったく同じ流れです。
スマホを持っていない場合や、アプリの画面が小さくて操作しづらい場合はブラウザのほうが確実です。ブラウザからは年齢制限だけでなく、プロフィール名・アバター・自動再生・アプリの使用言語なども同じ画面でまとめて変更できます。

スマホでもパソコンでも、たどり着く画面は同じです。使いやすいほうで大丈夫ですよ。
設定を保存したら、これまで検索しても出てこなかった作品名で検索し直してみてください。制限を超える作品は検索結果にも表示されない仕様なので、検索でヒットするようになっていれば解除は正しく反映されています。
年齢制限を外すと、スターの海外ドラマやマーベル作品など、これまで表示されていなかったタイトルまで一気に選べるようになります。設定の変更に追加料金はかからないので、まずは自分のプロフィールを確認してみてください。
\ 設定はアプリから数十秒で変えられる /
※月額1,250円(税込)から利用できます


「テレビで設定を探したけれど見つからない」というつまずきは、操作を間違えているわけではありません。公式ヘルプにもペアレンタルコントロールはウェブブラウザかモバイルアプリから利用すると明記されています。
Fire TV Stick・Chromecast・Apple TV・スマートテレビなど、テレビ側のDisney+アプリには[年齢による視聴制限]のメニューそのものが存在しません。いくら設定画面を探しても見つからないのは、はじめから用意されていないためです。



テレビの設定画面をずっと探していました……。
解決方法はシンプルで、スマホアプリかブラウザで解除してからテレビを開き直すだけです。年齢制限はプロフィールに紐づいた設定なので、変更すれば同じプロフィールでログインしているテレビにもそのまま反映されます。
反映されていないように見えるときは、テレビ側のアプリを一度終了して開き直すか、プロフィールを選び直してみてください。
テレビでまったく何もできないわけではありません。新しいプロフィールの追加と、その際にジュニアモードをONにする操作だけはテレビデバイスからも可能です。
つまり「子ども用のプロフィールを新しく作る」ならテレビでも完結します。一方で「すでにあるプロフィールの年齢制限を変える」にはスマホかブラウザが必要、という切り分けになります。
テレビの大画面で観るときも、契約や設定はスマホから進めておくとスムーズです。プレミアムプランなら4K UHDとDolby Atmosに対応しているので、テレビ中心で使う方はこちらが向いています。
\ テレビでも同じアカウントでそのまま観られる /
※プレミアムプランは4K UHD・Dolby Atmosに対応


Disney+のすべての作品には、Disney+または地域の標準団体が定めた年齢制限が設定されています。再生ボタンを押す前に、年齢制限と注意事項が画面に表示される仕組みです。
| 区分 | 意味 | 含まれる可能性のある内容 |
|---|---|---|
| G | すべての視聴者(全年齢に適する) | — |
| PG | 保護者による指導・助言 | 12歳未満には不適切な内容を含む場合がある |
| 12+ | 12歳以上の視聴者のみに制限 | 一部の暴力的な描写や不適切な言葉 |
| 15+ | 15歳以上の視聴者のみに制限 | 極めて暴力的な描写・不適切な言葉・犯罪行為 |
| 18+ | 18歳以上の視聴者のみに制限 | 露骨な性行為・暴力・薬物の使用 |
| 設定なし | 年齢制限が設定されていないコンテンツ | ライブ配信・スポーツなど |
ここが一番のポイントです。プロフィールに設定した年齢制限を超える作品は、検索結果を含めてDisney+の画面上に表示されなくなるという扱いになります。
「配信されていない」のではなく「そのプロフィールからは見えなくなっている」だけ、というケースが少なくありません。すべての作品を表示させたい場合は18+を選びます。
スポーツ中継やライブ配信には、年齢制限が設定されていないものがあります。これらを観るには、別途[年齢制限の設定がないライブコンテンツ]の設定をONにしておく必要があります(初期状態ではONです)。
なお、年齢制限が設定されていないコンテンツはジュニアモードでは視聴できません。
個別の作品がどの区分なのかは、再生ボタンを押す前に表示される年齢制限と注意事項で確認できます。作品ページや再生画面に表示されるので、迷ったらそこを見るのが確実です。
ディズニー・ピクサー・マーベル・スター・ウォーズ・ナショナル ジオグラフィック・スターの6ブランドが、追加料金なしでまとめて楽しめます。区分の幅が広いぶん、家族それぞれの年齢に合わせた使い分けがしやすいのも特徴です。
\ G から 18+ まで幅広い作品が揃う /
※6ブランドすべてが追加料金なしで視聴できます


「あの作品が配信されているはずなのに見つからない」というとき、真っ先に疑いたいのが年齢制限の設定です。
前述のとおり、設定した年齢制限より上の作品は一覧にも検索結果にも並びません。「配信終了した」「日本では配信していない」と勘違いしやすいのは、この仕様が理由です。
ジュニアモード以外のすべてのプロフィールは、初期状態で年齢制限が家族向けに設定されています。自分で設定を変えた記憶がなくても、最初から制限がかかった状態だと考えてください。



契約したばかりなのに作品が少なく感じる場合、まず疑うのはここです。
ディズニー・ピクサー作品の多くはGやPGに収まりますが、大人向けの海外ドラマや映画を扱うスター(STAR)のラインナップには12+以上の作品が含まれます。
「ディズニー作品は出てくるのに、海外ドラマだけ見当たらない」という症状が出ている場合は、年齢制限が原因である可能性が高いといえます。
制限を18+に変えるだけで、これまで一覧に出てこなかった作品まで選べるようになります。プロフィールは最大7つまで作れるので、大人用と子ども用を分けて使うと管理がしやすくなります。
\ 制限を外すと選べる作品がぐっと増える /
※プロフィールは最大7つまで作成できます


手順どおりに進めても解除できないときは、次のどれかに当てはまっていないか確認してみてください。
| 症状 | 考えられる原因 | 対処法 |
|---|---|---|
| [年齢による視聴制限]の項目がない | テレビのアプリで操作している | スマホアプリかブラウザから設定する |
| 項目がグレーで選べない | ジュニアモードがONになっている | ジュニアモードをOFFにしてから設定する |
| パスワード入力で進めない | アカウントのパスワードが不明 | 公式サイトからパスワードを再設定する |
| プロフィールに入れない | プロフィールPINが設定されている | [プロフィールPINをお忘れの場合]からリセットする |
| 保存したのに変わらない | 別のプロフィールで視聴している | プロフィールを選び直してアプリを開き直す |
ジュニアモードは年少者に適した作品だけを表示する設計のため、年齢による視聴制限そのものを調整できません。まずジュニアモードをOFFにしてから、あらためて年齢制限を設定してください。
ジュニアモードをOFFにするときにもアカウントのパスワードが必要になります。
年齢制限の変更にはパスワードの入力が必須です。分からない場合は、公式ページのログイン画面からパスワードの再設定を行ってください。設定変更に費用は一切かかりません。
プロフィールに4桁のPIN(暗証番号)が設定されていると、そもそもプロフィールに入れません。PINを忘れた場合は、入力画面の[プロフィールPINをお忘れの場合]を選び、パスワードでアカウントを確認するとリセットできます。
設定は保存できているのに表示が変わらない場合、別のプロフィールで視聴している可能性があります。プロフィールを選び直したうえで、アプリを一度終了して開き直すと反映されることがほとんどです。
パスワードの再設定もプロフィールの管理も、すべて公式のアカウントページから完結します。設定を見直したいときは、まずログインした状態でアカウント画面を開いてみてください。
\ パスワードの再設定も公式から手続きできる /
※設定の変更に追加料金はかかりません


ここまでは「解除する側」の話でしたが、子どもに安心して使わせたい場合は逆に制限をかけます。手順は解除とまったく同じで、選ぶ区分が変わるだけです。
もっとも実用的なのは、大人用と子ども用でプロフィールを分ける方法です。Disney+ではメインプロフィールのほかに6つ、合計7つまでプロフィールを作成できます。
子ども用のプロフィールにG やPG を設定しておけば、そのプロフィールからは対象外の作品が見えなくなります。大人用のプロフィールは18+のままにしておけるので、家族で1契約を共有していても互いの視聴を制限し合わずに済みます。
もっと徹底したい場合はジュニアモードを使います。ジュニアモードは、わかりやすくデザインされた操作画面に年少者向けの作品だけが表示されるモードです。
| 年齢による視聴制限 | ジュニアモード | |
|---|---|---|
| 表示される作品 | 設定した区分以下の作品 | 年少者に適した作品のみ |
| 画面デザイン | 通常のまま | 子ども向けの専用デザイン |
| 区分の調整 | ||
| メインプロフィールへの設定 |
子どもが勝手に大人用のプロフィールへ移動してしまうのを防ぐ機能もあります。ジュニアモード切り替え防止をONにすると、退出時に簡単な問題が表示され、正解しないと他のプロフィールへ切り替えられません。
設定は[プロフィールを編集]から行い、変更時にはアカウントのパスワードで確認します。
プロフィールを分けておけば、子どもの視聴履歴が大人のおすすめ欄に混ざる心配もありません。1つの契約で家族それぞれに合わせた設定ができるので、小さなお子さんがいる家庭でも使いやすい設計です。
\ 子ども用プロフィールを分けて安心して使える /
※ジュニアモードは何度でも切り替えできます


Disney+のペアレンタルコントロールは年齢制限だけではありません。組み合わせて使うことで、家族での使い方をより細かく調整できます。
4桁のPINを設定すると、ほかのユーザーが自分のプロフィールに入れなくなります。大人用プロフィールにPINをかけておけば、子どもが年齢制限を勝手に外すことも防げます。
設定・変更・削除はいずれも[プロフィールを編集]→[ペアレンタルコントロール]→[プロフィールPIN(暗証番号)]から行います。
この設定をONにすると、新しいプロフィールを作るときにパスワードの入力が必要になります。「制限のかかっていないプロフィールを新しく作って回避する」という抜け道をふさげるため、PINとセットで使うと効果的です。
設定場所はプロフィール編集画面ではなく、[アカウント]→[設定]である点に注意してください。
ライブ配信やスポーツ中継には年齢制限が設定されていないものがあり、大人向けのテーマや広告が含まれる場合があります。この設定をOFFにすると、そのプロフィールでは年齢制限のないライブ配信を視聴できなくなります。
ジュニアモードのプロフィールを除き、初期状態ではONです。子ども用プロフィールではOFFにしておくと安心できます。
どの機能も追加料金なしで、契約中のプランに関係なく使えます。家族構成に合わせて組み合わせれば、1つの契約のまま大人も子どもも無理なく使い分けられます。
\ PIN も作成制限もまとめて設定できる /
※ペアレンタルコントロールは全プラン共通の機能です


制限を外すこと自体に手数料などはかかりませんが、家族で使っている場合は先に確認しておきたい点があります。
年齢制限はプロフィール単位の設定です。家族全員で1つのプロフィールを使い回している状態で18+に変更すると、子どもが開いたときにも制限のない状態で表示されることになります。
大人用と子ども用でプロフィールを分けてから解除するのが安全です。
プロフィールを分けるメリットは制限の管理だけではありません。視聴履歴に基づくおすすめ作品もプロフィールごとに最適化されるため、子ども向けアニメと大人向けドラマが同じ画面に混在しなくなります。
同時視聴の台数とアカウント共有のルールについては別の記事で詳しくまとめていますので、家族での使い方を検討している方はあわせてご確認ください。


プロフィールは契約後すぐに追加できるので、家族の人数に合わせて先に用意しておくとスムーズです。同時視聴の台数はプランによって変わるため、何人で使うかが決まっているならプラン選びとあわせて考えておくと無駄がありません。
\ 家族の人数に合わせて設定を分けられる /
※同時視聴はスタンダード2台・プレミアム4台まで


年齢制限の設定機能は、どのプランを選んでも同じように使えます。そのうえでプランを選ぶときは、画質と同時視聴の台数が判断材料になります。
| プラン | 月額(税込) | 年額(税込) | 画質・音質 | 同時視聴 |
|---|---|---|---|---|
| スタンダード | 1,250円 | 12,500円 | 1080P Full HD/5.1サラウンド | 2台 |
| プレミアム | 1,670円 | 16,700円 | 4K UHD&HDR/Dolby Atmos | 4台 |
作品のラインナップはどちらのプランでも同じです。違うのは画質・音質と同時視聴の台数だけなので、「フルHDで2台まで足りるか」を基準に選べば失敗しません。
1人〜2人で使うならスタンダード、3人以上の家族や4Kテレビで観たい方はプレミアムが向いています。契約後でもアカウントページから変更できるので、迷ったらスタンダードで始めるのが無難です。
長く使う予定があるなら年額プランという選択肢もあります。スタンダードは月額を12か月続けると15,000円ですが、年額なら12,500円なので、差額は2,500円です。



1年間使う前提なら、年額のほうが2か月分ほどお得になる計算です。
ディズニー・ピクサー・マーベル・スター・ウォーズ・ナショナル ジオグラフィック・スターの6ブランドが、追加料金なしですべて見放題です。独占配信の番組も月額料金の範囲で視聴できます。
\ スタンダードとプレミアムを見比べてみる /
※プレミアムプランは月額1,670円(税込)
実際に使っている人の評価が気になる方は、ディズニープラスの評判と口コミもあわせて参考にしてみてください。


アニメやバラエティも合わせて楽しみたい方向けに、DMMプレミアムとDisney+をまとめたDMM | Disney+ セットプランも用意されています。
| プラン | 月額(税込) | 別々に契約した場合 | 差額 |
|---|---|---|---|
| スタンダード | 1,490円 | 1,800円 | 310円お得 |
| プレミアム | 1,790円 | 2,220円 | 430円お得 |
ひとつ前の見出しで紹介した通常プラン(月額1,250円)と比べるとセットプランのほうが月額は高くなります。あくまで「Disney+とDMM TVを別々に契約するより安い」という位置づけなので、DMM TVの作品も観るかどうかで判断してください。
なお、セットプランには無料体験がなく、年額プランの対象外です。Disney+だけで足りるなら、通常プランのほうがシンプルで月額も抑えられます。
DMM TVのアニメ・バラエティとDisney+の6ブランドを、ひとつの支払いでまとめて楽しめます。両方を契約するつもりなら、別々に申し込むよりこちらのほうが月々の負担を抑えられます。
\ DMM TV もまとめて楽しみたい方はこちら /
※セットプランは無料体験・年額プランの対象外です


[プロフィールを編集]→ 対象のプロフィール →[ペアレンタルコントロール]→[年齢による視聴制限]の順に進み、アカウントのパスワードを入力してから区分を選んで保存します。すべての作品を表示したい場合は18+を選んでください。
ペアレンタルコントロールはウェブブラウザとモバイルアプリからのみ利用できる仕様のためです。テレビのアプリには設定項目自体がないので、スマホかパソコンで変更してからテレビを開き直してください。
「保護者による指導・助言」を意味する区分です。12歳未満のお子さまには不適切な内容が含まれている場合があるため、保護者の方が一緒に視聴することが推奨されています。視聴そのものを制限する区分ではありません。
Gは「すべての視聴者」を意味し、全年齢に適する区分です。年齢の下限はなく、子ども用のプロフィールに設定すればG区分の作品だけが表示されるようになります。
そのプロフィールで表示される作品の制限がなくなり、G から18+までのすべての区分の作品が一覧と検索結果に表示されるようになります。
ジュニアモードがONになっているプロフィールでは年齢制限を変更できません。まずジュニアモードをOFFにしてください。テレビのアプリで操作している場合も設定項目が表示されないため、スマホかブラウザから操作する必要があります。
反映されません。年齢制限はプロフィールごとの設定なので、プロフィールを分けていれば大人用は18+、子ども用はGといった使い分けができます。
ジュニアモード以外のすべてのプロフィールは、初期状態で家族向けの年齢制限に設定されています。設定を変えていないうちは一部の作品が表示されない状態です。
かかりません。ペアレンタルコントロールはスタンダード・プレミアムのどちらのプランでも追加料金なしで利用できます。
PINの入力画面で[プロフィールPINをお忘れの場合]を選び、アカウントのパスワードを入力して本人確認をするとリセットできます。
ライブ配信には年齢制限が設定されていないものがあり、[年齢制限の設定がないライブコンテンツ]という別の設定で管理します。ジュニアモード以外は初期状態でONになっており、OFFにすると視聴できなくなります。
疑問が解消したら、あとは実際に設定を触ってみるのが早道です。契約中であればすぐに変更でき、まだ契約していない場合も申し込みから数分で視聴を始められます。
\ 設定を確認したら次は作品選び /
※ペアレンタルコントロールは追加料金なしで使えます
ディズニープラスの年齢制限について、要点を整理します。
「配信されていない」と思っていた作品が、実は年齢制限で隠れていただけというケースは珍しくありません。設定を見直すだけで観られる作品が増えるので、まずは自分のプロフィールを確認してみてください。
設定の変更はもちろん、これから始める場合も申し込みページから数分で手続きが完了します。ディズニー作品から大人向けの海外ドラマまで、6ブランドが月額料金の範囲で楽しめます。
\ 手続きは数分・その日から視聴できる /
※スタンダードは月額1,250円(税込)
※本記事で紹介している内容は2026年8月時点の情報です。仕様・料金・配信作品は変更される場合がありますので、詳細は公式ホームページにてご確認ください。
※本ページの情報は2026年8月時点のものです。最新の配信状況は各動画配信サービスの公式サイトにてご確認ください。
