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DMMで動画やマンガを買ったときに付与される「DMMポイント」。気づけば数百ポイント貯まっているのに、使い道がわからず放置していませんか?

結論からお伝えすると、DMMポイントは1ポイント=1円として、DMM TVの動画レンタルやDMMブックスの電子書籍など、DMMのほぼ全サービスで使えます。
なかでも動画に充てるのが一番ムダなく消化できる使い道です。
ただし「無料配布されたポイント」は月額料金には使えず、有効期限も短いなど、種類によって使い方のコツが違います。
仕組みを知らないと、気づかないうちに失効してしまうこともあります。
この記事では、DMMポイントのおすすめの使い道9選から、無料配布分・少額ポイントの使い切り方、有効期限の注意点までをまとめて解説します。


DMMポイントは、DMM.comが発行する共通ポイントです。
1ポイント=1円として、DMMが運営する各サービスの支払いに充てられます。
動画・電子書籍・通販・ゲームといったジャンルの違うサービスを、1つのポイントで横断して使えるのが大きな特徴です。
サービスごとに別々のポイントを管理する必要がなく、「DMMで使えるお金」としてまとめて扱えます。
まず押さえておきたいのが、DMMポイントには大きく分けて3つの種類があり、それぞれ有効期限や使える範囲が異なるという点です。
| ポイントの種類 | もらえる例 | 有効期限の目安 | 月額料金に使える? |
|---|---|---|---|
| 購入(チャージ)ポイント | 自分でチャージ・購入時の付与 | 約1年 | |
| 還元ポイント | 買い物・キャンペーンの還元 | 約180日 | |
| 無料配布ポイント | 新規登録・特典での進呈 | 90日など短め |
大きなポイントは、無料でもらったポイントは「買い切り型」のサービスにしか使えず、有効期限も短いという点です。
月額料金の支払いに充てられるのは、自分で購入(チャージ)したポイントだけです。
逆に言えば、購入ポイントは月額からレンタル、通販まで何にでも使える万能型。
一方の無料配布ポイントは「期限内に買い切りで使い切る」と割り切るのが正解です。
この違いさえ理解しておけば、ポイントをムダにすることはほとんどなくなります。



ざっくり言うと「自分で買ったポイントは何にでも、タダでもらったポイントは買い切りサービスに」使うのが基本ルールです。
種類を見分けるだけで、失効をぐっと防げますよ。
正確な残高と有効期限は、DMMポイントクラブのマイページ内「ポイント履歴」から確認できます。
期限が近いポイントから順に消費される仕組みなので、まずは自分の残高と期限をチェックしておきましょう。


DMMポイントは動画から電子書籍、通販、ゲーム、英会話まで幅広く使えます。
まずは代表的な使い道9つを、用途別の早見表で確認しましょう。
自分の興味や生活に近いものを選べば、迷わずに使い切れます。
| 使い道 | 何に使える? | こんな人におすすめ |
|---|---|---|
| DMM TV | 映画・ドラマの動画レンタル/単品購入 | 映像作品をよく観る人 |
| DMMブックス | 漫画・小説など電子書籍の購入 | マンガをまとめ買いしたい人 |
| DMM通販 | 日用品・ホビー・グッズの購入 | ポイントを物販で使いたい人 |
| FANZA | 動画・同人作品のレンタル/購入 | 大人向け作品を楽しみたい人 |
| DMM GAMES | ゲーム内課金・アイテム購入 | DMMのゲームで遊ぶ人 |
| DMMスクラッチ | オンラインくじの購入 | 少額から楽しみたい人 |
| DMMオンラインクレーンゲーム | クレーンゲームのプレイ料 | 景品集めが好きな人 |
| DMM英会話 | オンラインレッスン料の支払い | 学習にあてたい人 |
| オンラインサロン等 | サロン会費・ファンクラブ等 | 推し活・学びに使いたい人 |
ここからは、それぞれの使い道を順番に詳しく見ていきましょう。


もっともおすすめの使い道が、DMM TVの動画レンタル・単品購入です。
見放題の対象外になっている最新映画や話題作も、ポイントを使えば実質0円で視聴できます。
1ポイント=1円でそのままレンタル料に充当できるため、無料配布された期間限定ポイントの消化先としても最適です。
「観たい作品があるけど課金は迷う」というときに、貯まったポイントで気軽に楽しめます。
映画・ドラマ・アニメをよく観る人なら、まず候補に入れたい使い道です。
配信が始まったばかりの新作も、レンタルならいち早く視聴できます。
ポイントを「観たかった作品」に変えられる満足感は、ほかの使い道にはない魅力です。
さらにDMMプレミアム(月額550円)に加入すれば、21万本以上のアニメ・ドラマ・映画が見放題になり、毎月のポイントも有効活用できます。
アニメのラインナップが特に充実しているほか、2.5次元舞台やバラエティ、独占オリジナル作品まで幅広く揃っているのも特徴です。
「見放題で普段づかい+ポイントで最新作」という二段構えで、動画ライフを一気に充実させられます。
レンタル作品は、映画の最新作・話題の海外ドラマ・アニメの劇場版など、見放題にはまだ入っていないタイトルが中心です。
「見放題では配信されていないけど、どうしても観たい1本」をポイントで観られるのは大きなメリットです。



無料配布分の550ポイントをレンタル1本にあてれば、実質タダで最新作を1本楽しめる計算です。
期限が近いポイントの“逃げ切り先”として、まず候補に入れておきたい使い道です。
まだDMMポイントを持っていない人も、新規登録時の特典ポイントと14日間の無料トライアルで、お試しで作品を観てから判断できます。
\ 14日間無料+登録特典ポイントつき /
※無料期間中の解約で月額料金は発生しません
DMMブックスでは、漫画・小説・ビジネス書などの電子書籍をDMMポイントで購入できます。
読みたかったシリーズの続きや新刊を、ポイントでまとめ買いするのにぴったりです。
初回限定の割引クーポンが配布されていることも多く、クーポン×ポイントを併用すればさらにお得に買えます。
少額のポイントでも、安い巻数の単行本ならそのまま1冊購入できるのが魅力です。
少年・少女マンガから青年コミック、ライトノベル、実用書まで幅広く揃っているので、「とりあえず気になっていた作品を試し読みから本編へ」という使い方にも向いています。
スマホですぐ読めるため、ポイントを“すぐ形にできる”使い道です。
\ 貯まったポイントで漫画をまとめ買い /
※DMMポイントは電子書籍の購入に使えます
「動画やゲームには使わない」という人には、DMM通販がおすすめです。
家電・ホビー・フィギュア・生活雑貨など、幅広い商品の購入代金にDMMポイントを充てられます。
ポイントを“モノ”に変えられるので、デジタルコンテンツに興味がない場合でもムダなく消化できます。
送料や対象商品の条件は商品ページで確認しておきましょう。
趣味のグッズやガジェット、ちょっとした生活雑貨など、現金は使いたくないけれど欲しいものに充てられるのが通販の強みです。
ポイントだけで足りない場合も、クレジットカードなどと併用して支払えます。
「動画やゲームはあまり使わない」という家族にDMMポイントが付いていた、というケースでも通販なら出番があります。
形に残るものに替えておけば、ポイントを“なんとなく失効”させてしまう心配もありません。
\ ポイントを“モノ”に変えるならこちら /
※ポイントは商品代金に充当できます
DMMポイントは、大人向けサービスのFANZAでも共通で使えます。
動画のレンタル・単品購入や、同人作品・電子コミックの購入にそのまま充当できます。
FANZA専用のポイントを別途用意する必要はなく、手持ちのDMMポイントをそのまま利用できるのがポイントです。
無料配布分の使い切り先としても選ばれています。
レンタルなら数十円〜数百円の単品から選べるため、少額の端数ポイントでも気軽に使えます。
人に知られず使い切りたいポイントの行き先としても便利です。
\ ポイントで動画・同人をレンタル /
※18歳未満は利用できません
DMM GAMESで配信中のブラウザゲーム・アプリゲームの課金にも、DMMポイントを使えます。
ゲーム内通貨やアイテムの購入にあてれば、現金を使わずにプレイを楽しめます。
普段からDMMのゲームで遊んでいる人なら、貯まったポイントをそのまま課金に回せるので相性は抜群です。
「課金はしたいけど現金を使うのは気が引ける」というときも、ポイントなら心理的なハードルが下がります。
イベント期間中に必要なアイテムをまとめて確保する、といった使い方にも向いています。
\ 現金を使わずゲーム課金 /
※ポイントはゲーム内課金に使えます
DMMスクラッチは、人気アニメやアイドルとコラボしたオンラインくじです。
1回あたり数百円〜と少額から購入できるため、端数のポイントを使い切りたいときに重宝します。
推しのグッズが当たる可能性もあり、「使い道がないけど捨てるのはもったいない」という少額ポイントの受け皿として人気です。
ハズレなしのくじも多く、当たれば限定グッズが手に入るワクワク感も味わえます。
期限が迫ったポイントを「楽しみながら消化したい」ときにぴったりです。
\ 少額ポイントでくじを楽しむ /
※端数のポイント消化にぴったり
DMMオンラインクレーンゲーム(オンクレ)のプレイ料金にも、DMMポイントを使えます。
スマホやPCから実機のクレーンゲームを遠隔操作でき、獲得した景品は自宅まで配送してもらえます。
少額から遊べるので、こちらも端数ポイントの消化に向いています。
フィギュアやお菓子など、欲しい景品を狙ってみましょう。
初回は無料プレイ券が配られていることもあり、ポイントと組み合わせればお得に楽しめます。
実際のゲームセンターに行く手間なく、自宅から景品を狙える手軽さが人気です。
\ 自宅から景品をゲット /
※初回無料プレイ券がもらえることも
娯楽だけでなく、学びに使えるのもDMMポイントの強みです。
DMM英会話のレッスン料やプラン料金の支払いにポイントを充てられます。
「ポイントが余っているなら自己投資に回したい」という人は、英会話レッスンで有意義に消化するのもおすすめです。
娯楽に使ってもなんとなく罪悪感がある…という人ほど、学びにあてると満足度が高くなりがちです。
ポイントを“スキル”という形に残せるのは、ほかの使い道にはない魅力です。
\ ポイントを自己投資に回す /
※レッスン料の支払いに使えます
DMMオンラインサロンの会費や、AKB48グループの「映像倉庫」「LIVE!! ON DEMAND」といったファン向けサービスにもDMMポイントを使えます。
推し活や学びのコミュニティ参加費にあてれば、ポイントを“体験”に変えられます。
自分の興味に合わせて、無理なく使い切れる使い道を選びましょう。
好きなクリエイターや専門家が運営するサロンなら、ポイントをきっかけに新しい趣味や人とのつながりが生まれることもあります。
「ただ消化する」だけでなく、価値ある時間に変えられる使い道です。
\ 推し活・学びにポイントを使う /
※サロン会費などに利用できます


せっかくのポイントを失効させたり、使い方を間違えて損したりしないために、押さえておきたい3つのコツを紹介します。
まずはマイページで、保有ポイントが「購入分」なのか「無料配布分」なのか、いつまで使えるのかを確認しましょう。
期限が短い無料配布分から優先して使うのが鉄則です。
無料配布分は月額料金に使えないため、レンタル・電子書籍・通販といった買い切り型のサービスで消化します。
期限ギリギリで慌てないよう、もらったら早めに使う作品やアイテムを決めておくと安心です。
「結局どれがいいかわからない」というときは、1ポイント単位で使えて在庫も豊富な動画レンタルか電子書籍がおすすめです。
観たい作品・読みたい本を1つ選ぶだけで、ムダなくスッキリ使い切れます。



この3つを意識するだけで、「気づいたらポイントが消えていた」という失敗はほぼ防げます。
月に一度マイページを開いて残高をチェックする習慣をつけると、さらに安心です。





「無料でもらった550ポイント、気づいたら消えてた…」という失敗は本当に多いです。
無料配布分には、通常ポイントとは違う使い方のクセがあります。
新規登録やキャンペーンで無料配布されるポイントには、知っておくべき2つの注意点があります。
1つ目は、月額料金の支払いには使えないこと。
無料配布ポイントは見放題プランなどの月額には充当できず、レンタル・単品購入・電子書籍といった買い切り型のサービス専用です。
2つ目は、有効期限が短いこと。
通常ポイントが約1年なのに対し、無料配布分は90日など短めに設定されていることが多く、放置するとすぐ失効してしまいます。
つまり、無料配布されたポイントは期限内に買い切り型サービスで使い切るのが正解です。
具体的には、次のような使い方が失効を防ぎやすくおすすめです。
なかでも動画レンタルは、1ポイント単位でレンタル料に充てられるため、無料配布分をムダなく消化できます。
期限が近いポイントがあるなら、まずは観たい作品をレンタルするのが手軽です。
反対に、無料配布分で月額プランの支払いをしようとすると弾かれてしまいます。
「使えるはずなのにエラーになる」と感じたら、まずはポイントの種類を疑ってみてください。
買い切りサービスに切り替えれば、問題なく使えるケースがほとんどです。
\ 期限切れ前にポイントを動画で使い切る /
※ポイントは1円単位でレンタル料に充当できます


「数十ポイントだけ残って使い道がない」という端数も、工夫すればきれいに使い切れます。
DMMポイントは1ポイント単位で利用できるため、少額でも無駄になりません。
少額・端数ポイントのおすすめの使い切り方は次のとおりです。



「中途半端なポイントが残ってモヤモヤする」ときは、不足分を通常の支払いと合わせられるレンタルや通販が便利です。
ポイントを“ちょい足し”の感覚で使えば、端数もきれいに消えます。
ポイントは有効期限が近いものから消費されるため、端数が出たら早めに「動画レンタル」か「電子書籍」で使い切るのがもっともシンプルでおすすめです。


使い道とあわせて知っておきたいのが、DMMポイントの貯め方です。
効率よく貯められれば、好きな作品やサービスにより多くのポイントを回せます。
代表的な貯め方は次のとおりです。
とくに毎月ポイントが付与されるDMMプレミアムの会員特典は、貯める・使うのサイクルを自然に作れるためおすすめです。
貯めたポイントの使い道に困らない仕組みづくりにもつながります。
また、キャンペーンは時期によって内容が変わるため、ポイントを多く獲得したいなら新規登録や乗り換えのタイミングを狙うのがコツです。
配布されたポイントは有効期限が短いものも多いので、もらったらすぐ使う前提で計画的に貯めましょう。


DMMポイントを定期的にもらいながら動画にあてたいなら、DMMプレミアムへの加入が一番効率的です。
月額550円(税込)で見放題作品を楽しめるうえ、会員には毎月550ポイントが付与されます。
付与されたポイントは見放題の対象外作品のレンタルなどに使えるため、毎月のポイントが循環してムダになりにくいのが魅力です。
「ポイントの使い道に困る」という状況自体が起きにくくなります。



見放題で日常的に作品を楽しみつつ、毎月のポイントで観たい新作を1本レンタルする——この使い方なら、月550円で「定額の安心感」と「最新作も観られる満足感」の両方が手に入ります。
ポイントを余らせる不安からも解放されますよ。
「貯まったポイントを動画でしっかり使いたい」「毎月お得に作品を観たい」という人には、DMM TVが最適な選択肢です。
まずは14日間の無料トライアルで使い心地を試してみましょう。
\ 月額550円+毎月550ptが付与される /
※無料期間中の解約で月額料金は発生しません
登録前に実際の使い勝手や注意点を知っておきたい方は、DMM TVの口コミ・評判をまとめた記事もあわせてチェックしてみてください。
メリットだけでなくデメリットも正直に解説しています。




迷ったら、まずは動画レンタルか電子書籍で使い切るのがおすすめです。
どちらも1ポイント単位で支払いに充当できるため、少額でもムダになりません。
映像作品に興味がない場合は、DMM TV以外にもDMM通販やスクラッチなど“モノ・くじ”に変える使い道もあります。
自分の生活スタイルに合わせて、無理なく使えるサービスを1つ選ぶのがコツです。
逆に避けたいのは「期限を確認せずに放置すること」です。
使い道がないと感じても、期限内に何かしらのサービスで使えば1円もムダになりません。
まずはマイページで期限をチェックしましょう。
映画館やコンビニなど、DMM以外の店舗では使えません。
DMMポイントはあくまでDMMオンライン上のサービス専用の通貨です。
実店舗での支払いには対応していないため、DMM TVやDMMブックスなどオンラインサービスの中で使い道を選びましょう。
DMMポイントを現金や他社ポイントに換金することはできません。
あくまでDMM内サービスの支払いに使う前提のポイントです。
換金目的では持っていても損をするだけなので、有効期限内にサービスの利用で使い切るのが賢い選択です。
「現金には戻せないが、欲しいものや観たい作品には1円単位で使える」と考えると、活用先は意外と見つかります。
現在はDMMポイントとして共通管理されており、FANZAの作品にも同じポイントを使えます。
FANZA用に別途ポイントを用意する必要はありません。
手持ちのDMMポイントを、動画やマンガ、FANZA作品まで横断して使えるのは大きなメリットです。
サービスごとに残高が分かれていないため、「どこに何ポイントあるか」を管理する手間もかかりません。
DMMポイントクラブのマイページ内「ポイント履歴」から確認できます。
保有ポイントの内訳と、それぞれの有効期限を一覧でチェックできます。
期限が近いポイントから自動で消費される仕組みなので、定期的に残高を確認しておくと失効を防げます。
主な原因は、有効期限切れ・対象外サービスでの利用・無料配布分を月額料金に使おうとしたの3つです。
とくに無料配布ポイントは買い切り型サービス専用なので、月額の支払いには使えません。
エラーが出たときは、ポイントの種類と有効期限をマイページで確認してみましょう。
付与済みのポイントは、解約後も有効期限内であればそのまま使えます。
ただし、解約以降は毎月のポイント付与がなくなります。
解約を考えている場合は、手元に残っているポイントを有効期限内にレンタルや電子書籍で使い切ってからにすると、ムダがありません。
無料トライアル期間中の解約なら月額料金もかからないため、特典ポイントだけ受け取って使い切る、という使い方も可能です。
DMMポイントは1ポイント=1円として、動画・電子書籍・通販・ゲーム・英会話まで幅広く使えます。
なかでも、迷ったときはDMM TVの動画レンタルで使い切るのが、最もシンプルでムダのない使い道です。
とくに無料配布された期間限定ポイントは、月額に使えず期限も短いため、早めに買い切りサービスで使い切るのが鉄則です。
マイページで残高と期限を確認し、観たい作品のレンタルや読みたい本の購入に充てれば、1円もムダにせずスッキリ使い切れます。
主要VODの料金や特徴をもっと詳しく比べたい方は、以下のVOD比較ランキングもあわせてチェックしてみてください。


DMMポイントは「使い道がない」と感じても、視点を変えれば必ず活かせる使い道が見つかります。
期限が来る前にマイページで残高を確認し、自分に合った使い方でムダなく使い切りましょう。
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※本ページの情報は記事公開時点のものです。
ポイントの有効期限や利用できるサービスの最新情報は、DMM公式サイトでご確認ください。
