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仮面ライダーを見る順番はこれ!昭和・平成・令和の全シリーズを初心者向けに完全ガイド

仮面ライダーを見る順番を完全ガイド

「仮面ライダーを見てみたいけど、作品が多すぎてどれから手をつければいいか分からない」と迷う人はとても多いです。

じつは仮面ライダーは1作ごとに世界観が独立しているので、放送順に頭から全部見る必要はありません。

結局、初心者はどの作品から見るのが正解なの?

結論、まずは平成2期の『仮面ライダーW(ダブル)』か、いま放送中の令和ライダーから入るのがおすすめ。

昭和から平成までのシリーズをまとめて見放題で追うなら、月額550円のDMM TVが最有力です。

この記事でわかること
  • 仮面ライダーを見る順番の「3パターン」と早見表
  • 初心者が最初に見るべきおすすめの入り口
  • 昭和ライダー全9作を放送順で見る順番
  • 平成ライダー第1期・第2期あわせて全20作の見る順番
  • 令和ライダー全7作の見る順番と最新作の位置づけ
  • 忙しい人向け|まず観るべき5作の最短ルート
  • 全シリーズを見放題で見られるおすすめサブスク比較
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目次

仮面ライダーを見る順番は3パターン【早見表】

仮面ライダーを見る順番3パターンの早見表

まず大前提として、仮面ライダーシリーズは1作=1年で完結する独立した物語です。

前作を見ていなくても話が分からなくなることはないので、好きな作品から入って大丈夫です。

この点がガンダムやマーベルと大きく違うところ。

とはいえ「せっかくなら失敗しない入り方をしたい」という人のために、目的別に3パターンへ整理しました。

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パターンこんな人におすすめ最初に見る作品
①名作から入るまず1本で面白さを判断したい仮面ライダーW(ダブル)
②いま放送中から入る子どもと一緒にリアルタイムで楽しみたい令和の最新作
③放送順にコンプ歴史ごと丸ごと追いかけたい仮面ライダー(第1作)

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【初心者向け】仮面ライダーは何から見る?おすすめの入り口

「順番は自由」といわれても、最初の1本は迷うものです。

タイプ別に、失敗しにくい入り口を3つ紹介します。

迷ったら『仮面ライダーW(ダブル)』から

2人で1人の仮面ライダーに変身するバディもの。ハードボイルドな探偵ドラマとしても完成度が高く、シリーズ入門作の定番です。

1話完結の事件簿スタイルなので、途中から見ても置いていかれません。

主人公コンビの掛け合いが軽快で、大人が見ても普通に面白いのが強み。

「特撮は子ども向けでしょ」という先入観をいちばん気持ちよく壊してくれる作品です。

公式チャンネルで第1話が公開されているので、まずはここで肌に合うか確かめてみてください。

リアルタイムで楽しむなら令和の最新作から

お子さんと一緒に見るなら、いま放送中の令和ライダーから入るのがいちばん自然です。

毎週の放送を追いかけられるうえ、玩具やイベントも最新作が中心。

過去作を知らなくても物語は完全に理解できます。

親子で盛り上がりたいなら、迷わず現行作から始めましょう。

原点を知りたいなら『仮面ライダークウガ』

平成シリーズの原点であり、「大人も見られる特撮」という路線を作った記念碑的な作品。

主人公がなぜ戦うのかを丁寧に描く重厚なドラマで、シリーズの評価を語るうえで外せない1本です。

ただし全49話とボリュームがあるので、時間に余裕があるときに腰を据えて見るのがおすすめ。

こちらも第1話が公式で公開されています。

昭和ライダーを見る順番【全9作】

シリーズの原点である昭和ライダーは、テレビシリーズが全9作。

昭和ライダーは作品同士のつながりが強く、前作のライダーが助っ人として登場することも多いので、放送順に見るのがおすすめです。

  1. 仮面ライダー(第1作)|本郷猛と一文字隼人が戦う、すべての始まり
  2. 仮面ライダーV3|1号・2号から力を受け継いだ風見志郎が主人公
  3. 仮面ライダーX|海洋開発をテーマにした異色作
  4. 仮面ライダーアマゾン|野性味あふれる異色のヒーロー
  5. 仮面ライダーストロンガー|昭和第1期を締めくくる集大成
  6. 仮面ライダー(スカイライダー)|空を飛ぶライダーとして再始動した第2期の1作目
  7. 仮面ライダースーパー1|宇宙開発用の改造手術を受けた沖一也が主人公
  8. 仮面ライダーBLACK|世界観を一新した昭和第3期。単独作としての完成度が高い
  9. 仮面ライダーBLACK RX|BLACKの直接の続編。この2作だけは続けて見る

順番が本当に重要なのは『BLACK』→『BLACK RX』だけと考えて問題ありません。

昭和作品だけを味わいたいなら、『仮面ライダーBLACK』1作から入るのもアリ。

ストーリーが独立していて、いまの目線で見ても引き込まれる出来です。

逆に「シリーズの原点からきっちり追いたい」という人は、第1作から順に見ていきましょう。

第1作は本郷猛が改造人間としてショッカーと戦う物語で、後半からは一文字隼人が主役を引き継ぎます。

2号ライダーの登場、ダブルライダーの共演、そして次作へ力を受け継ぐ流れ。いまも続くシリーズの型は、この昭和期にほぼ完成しています。

映像や特撮技術には時代を感じますが、そのぶん脚本のパワーとアクションの生々しさは唯一無二です。

平成ライダーを見る順番【第1期・全10作】

『仮面ライダークウガ』から始まる平成第1期は全10作。

ここからは1作ごとに世界観が完全に独立するので、好きな作品からつまみ食いして大丈夫です。

  1. 仮面ライダークウガ|平成シリーズの原点。重厚な人間ドラマ
  2. 仮面ライダーアギト|3人のライダーが交錯するミステリー色の強い群像劇
  3. 仮面ライダー龍騎|13人のライダーによるバトルロイヤル。シリーズ屈指の問題作
  4. 仮面ライダー555(ファイズ)|人間とオルフェノクの対立を描くハードな青春群像
  5. 仮面ライダー剣(ブレイド)|カードバトルを題材にした熱い王道作
  6. 仮面ライダー響鬼|和のテイストと師弟関係を描く異色作
  7. 仮面ライダーカブト|スピード感のあるアクションと自信家の主人公が魅力
  8. 仮面ライダー電王|時間旅行×コメディ。シリーズでも屈指の人気を誇る
  9. 仮面ライダーキバ|親子二代の物語を過去と現在で並行して描く
  10. 仮面ライダーディケイド|平成1期のライダーが総登場する集大成

『ディケイド』だけは最後に見るのがおすすめ。

過去9作のライダーが次々に登場するお祭り作品なので、元ネタを知っているほど楽しめます。

逆にいえば、ディケイド以外はどれから見ても問題ありません。

この10作はすべてDMM TVで見放題。

気になったタイトルを1話ずつ見比べて、いちばんハマった作品から本格的に追いかけるのが効率的です。

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平成ライダーを見る順番【第2期・全10作】

『仮面ライダーW』以降の平成第2期も全10作。

玩具連動のギミックが華やかになり、映像もぐっと現代的。初心者がいちばん入りやすいのがこのゾーンです。

  1. 仮面ライダーW(ダブル)|2人で1人のバディもの。入門作の定番
  2. 仮面ライダーオーズ/OOO|「欲望」をテーマにした深い物語と軽快なアクション
  3. 仮面ライダーフォーゼ|高校生活×宇宙。青春ドラマとして楽しめる
  4. 仮面ライダーウィザード|魔法使いをモチーフにした王道ヒーロー
  5. 仮面ライダー鎧武/ガイム|若者たちの群像劇が壮絶に展開する重厚作
  6. 仮面ライダードライブ|刑事ドラマ×クルマ。バディものとしても優秀
  7. 仮面ライダーゴースト|偉人の魂を宿して戦う「命」がテーマの物語
  8. 仮面ライダーエグゼイド|医療×ゲーム。ポップな見た目に反して重い医療ドラマ
  9. 仮面ライダービルド|科学者が主人公の頭脳戦。ミステリー要素が強い
  10. 仮面ライダージオウ|平成20作のライダーが集結する平成シリーズの総決算

『ジオウ』は平成の集大成なので、いちばん最後に取っておくのが正解です。

平成のレジェンドライダーが次々にゲスト出演するため、他作品を見ているほど感動が大きくなります。

初心者が最初の1本を選ぶなら、W・鎧武・エグゼイド・ビルドあたりが特に評価が高くおすすめ。

令和ライダーを見る順番【全7作】

『仮面ライダーゼロワン』から始まる令和ライダーは現在7作。

こちらも各作品が独立しているので、放送順にこだわらず気になった1作から見て大丈夫です。

  1. 仮面ライダーゼロワン|AI・人工知能をテーマにした令和1作目
  2. 仮面ライダーセイバー|本と剣がモチーフのファンタジー路線
  3. 仮面ライダーリバイス|家族と悪魔をテーマにしたホームドラマ色の強い作品
  4. 仮面ライダーギーツ|デスゲーム形式のサバイバル。緻密な脚本が高評価
  5. 仮面ライダーガッチャード|錬金術がモチーフの学園ヒーロー
  6. 仮面ライダーガヴ|お菓子をモチーフにした異色の設定
  7. 仮面ライダーゼッツ|胸にベルトを装着する最新作

現在放送中なのは『仮面ライダーゼッツ』。

この秋には新作『仮面ライダーマイス』の放送も控えており、シリーズは生誕55周年の節目を迎えています。

放送中の作品の雰囲気は、公式のノンクレジットオープニングを見るのがいちばん早いです。

次回作『仮面ライダーマイス』のティザー映像も公開されています。

これから見るなら、評価の高い『ギーツ』か、いま放送中の『ゼッツ』のどちらかが入りやすい選択です。

仮面ライダーの映画(劇場版)を見る順番

仮面ライダーは劇場版やVシネマの本数も膨大で、「どこで挟めばいいのか分からない」と迷いがちです。

基本ルールはシンプルで、劇場版はそのテレビシリーズを見終わってから見るのが正解です。

劇場版は放送途中の設定や新フォームを前提に作られていることが多く、先に見るとネタバレになってしまうためです。

タイプ別に整理すると、次のようになります。

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映画のタイプ代表作見るタイミング
単独の劇場版『W FOREVER AtoZ』『オーズ WONDERFUL』などそのテレビシリーズの視聴後
MOVIE大戦シリーズ『W&ディケイド MOVIE大戦』など共演する2作品を両方見たあと
平成ジェネレーションズ『FINAL』『FOREVER』など登場するライダーの作品を見たあと
スーパーヒーロー大戦『仮面ライダー×スーパー戦隊』などお祭り映画なのでいつでもOK
Vシネマ(Vシネクスト)『ビルド NEW WORLD』など本編完結後の後日談なので必ず最後

いちばん注意したいのがVシネマです。

テレビシリーズの完結後を描いた後日談やスピンオフが中心なので、本編を見る前に手を出すと結末が丸わかりになってしまいます。

逆に『スーパーヒーロー大戦』シリーズのようなお祭り映画は、細かい設定を気にせず楽しめるタイプ。

知っているライダーが増えるほど盛り上がるので、ある程度シリーズを見てからのほうが満足度は高くなります。

なお庵野秀明監督の『シン・仮面ライダー』は、第1作をベースにした独立したリブート作品です。

シリーズを1本も見ていなくても問題なく楽しめるので、映画から入りたい人の選択肢になります。

大人向けの仮面ライダーはどれ?アマゾンズ・BLACK SUNの見る順番

「日曜朝の子ども向け番組はちょっと…」という人に向けて、大人向けに作られたシリーズも存在します。

配信専用のリブート作品は、テレビシリーズとは完全に別物として独立しているので、単独で見て大丈夫です。

  • 仮面ライダーアマゾンズ|昭和の『アマゾン』をモチーフにした配信オリジナル。シーズン1→シーズン2の順で見る
  • 仮面ライダーBLACK SUN|『BLACK』を社会派ドラマとしてリブートした作品。単独で完結
  • 風都探偵|『W』の正統な続編にあたるアニメ。Wを見てから視聴するのがおすすめ

いずれも流血描写や重いテーマを含むため、お子さんと一緒に見るのには向いていません。

大人が1人でじっくり見る用のシリーズと考えてください。

この3作はいずれもDMM TVの見放題対象に入っているので、まとめて楽しめます。

忙しい人向け|まず観るべき5作の最短ルート

「全部で40作以上」と聞くと気が遠くなりますが、シリーズの魅力を掴むだけなら数作で十分です。

昭和・平成・令和からバランスよく5作だけ選ぶと、シリーズの変遷が最短で理解できます。

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順番作品ここが見どころ
1本目仮面ライダーW(ダブル)バディもの+探偵劇。まずここで面白さを判断
2本目仮面ライダー電王コメディ色が強く、気楽に見られる人気作
3本目仮面ライダークウガ平成シリーズの原点。重厚なドラマを味わう
4本目仮面ライダーBLACK昭和ライダーの完成形を1作で体験
5本目仮面ライダーギーツ令和の代表作。いまのシリーズの空気を知る

この5作を見終わるころには、自分の好みが「重厚なドラマ寄り」なのか「軽快なエンタメ寄り」なのかがはっきりします。

1作あたり全40〜50話・約20時間が目安なので、5作で100時間ほど。

毎日1〜2話ずつ見るペースなら、半年ほどで一区切りつけられる計算です。

これだけの本数を1本ずつレンタルすると数万円コースになりますが、月額550円のDMM TVなら全部が見放題の対象に入っています。

気になった作品を途中でやめても損がないので、まとめ見と相性が抜群です。

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仮面ライダーを見るならどのサブスク?配信を比較【一覧表】

仮面ライダーを配信している主なサービスを、見放題の充実度・料金・無料期間で比較しました。

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サービス仮面ライダー見放題配信範囲月額(税込)無料期間
DMM TV昭和〜平成の全29作+令和3作550円14日間(550pt付与)
Amazonプライムビデオ8月29日から全146作品600円30日間
U-NEXT昭和〜令和まで幅広く・最新作も2,189円31日間(600pt付与)
東映特撮ファンクラブ全シリーズ・配信期限なし960円なし
TELASA最新作の見逃し配信に強い990円なし
FOD一部シリーズのみ1,320円2週間

結論、いま昭和〜平成をまとめて見るなら月額550円のDMM TVが最有力。

そして8月29日からは、Amazonプライムビデオが過去最多の全146作品を見放題で解禁します。

最新作『仮面ライダーゼッツ』まで追いたいなら、U-NEXTかTELASAを組み合わせるのが確実です。

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他にも気になる作品があるなら、同じサービスでまとめて観られるかを先に確認しておくと、契約してから後悔せずに済みます。

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昭和〜平成をまとめて見るならDMM TV

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DMM TVは、特撮ジャンルに非常に強い動画配信サービス。

仮面ライダーのテレビシリーズだけでも、昭和の全9作・平成の全20作・令和の3作が見放題の対象に入っています。

さらに劇場版やVシネマ、『MOVIE大戦』『平成ジェネレーションズ』といったクロスオーバー作品も充実。

『仮面ライダーアマゾンズ』『仮面ライダーBLACK SUN』といった大人向けの配信オリジナル作品まで揃っています。

  • 月額550円(税込)と主要サービスのなかでも最安クラス
  • 初回14日間の無料お試し+550ポイント付与
  • 昭和・平成のテレビシリーズを網羅(第1作からジオウまで)
  • スーパー戦隊などほかの特撮作品もまとめて楽しめる

もし劇場版を1本ずつレンタルで揃えると、5〜6本で3,000円前後になることも。

月額550円で見放題なら、まとめ見するほどお得です。

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特撮好きなら、まず最初に試しておきたい1本です。

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実際の使い勝手や口コミが気になる方は、DMM TVの評判をまとめたこちらの記事もあわせてどうぞ。

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8月29日から全146作品が解禁されるAmazonプライムビデオ

Amazonプライムビデオでは、8月29日0時から仮面ライダー作品が過去最多の全146作品も見放題になります。

東映の公式発表によると、対象は第1作の『仮面ライダー』から『仮面ライダーギーツ』までのテレビシリーズ。

さらに劇場版に加え、見放題では初登場となるVシネマやテレビスペシャル、配信オリジナル作品まで含まれます。

『仮面ライダーギーツ』のみ、9月1日から配信開始の予定です。

  • 月額600円(税込)/年間プランなら5,900円
  • 初回30日間の無料体験あり
  • 第1作からギーツまでのテレビシリーズを一気にカバー
  • Vシネマが見放題で見られるのはこの機会が初
  • 配送特典や音楽など、プライム会員の他の特典もまとめて使える

あわせて、生誕55周年記念作品『アギト —超能力戦争—』の先行レンタル・購入配信も同日スタートします。

配信作品数だけで見れば、8月29日以降はプライムビデオが最強クラスです。

月額600円で仮面ライダー以外の映画やドラマもまとめて楽しめるので、コスパを重視する人には特に向いています。

解禁前に無料体験を済ませておけば、初日から一気見をスタートできます。

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実際の使い勝手や画質、注意点はAmazonプライムビデオの評判をまとめた記事で詳しく紹介しています。

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最新作『仮面ライダーゼッツ』まで追うならU-NEXT

【U-NEXT ユーネクスト】※商品リンクあり

U-NEXTは、昭和から令和まで幅広い仮面ライダー作品を見放題で配信しています。

最大の強みは、放送中の最新作『仮面ライダーゼッツ』も見放題の対象になっている点。

DMM TVでは令和のギーツ以降のテレビシリーズが配信対象外なので、そこを埋められるのがU-NEXTです。

  • 初回31日間の無料トライアル+600ポイント付与
  • 月額2,189円(税込)で見放題作品が充実
  • 毎月1,200ポイントが付与され、最新の劇場版レンタルにも使える
  • ファミリーアカウントで最大4人まで同時視聴できる

料金は他社より高めですが、家族で別々の作品を同時に見られる点を考えるとコスパは悪くありません。

仮面ライダー以外の映画やアニメ、マンガまでカバーしているので、1つのサービスにまとめたい人に向いています。

初回は31日間の無料トライアルがあるので、まずはラインナップを確かめてみてください。

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契約前にU-NEXTの評判を確認しておきたい方は、こちらの記事も参考にしてください。

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全シリーズを網羅したいなら東映特撮ファンクラブ・TELASA

「配信されていない作品が1本でもあるのは嫌だ」という筋金入りのファンには、専門サービスという選択肢もあります。

東映特撮ファンクラブ(TTFC)|配信期限なしで全シリーズ

東映特撮ファンクラブは、東映が公式に運営する特撮専門の配信サービス。

仮面ライダーやスーパー戦隊、メタルヒーローなど350タイトル以上を配信しています。

最大の特徴は配信期間が設定されていないこと。

他サービスのように「1年間限定」で消えてしまう心配がなく、腰を据えてコンプリートを目指せます。

月額960円(税込)で、TTFC限定のオリジナル作品も見られます。

TELASA|テレビ朝日系の見逃し配信に強い

TELASAは、テレビ朝日系の番組に強い配信サービス。

放送中の最新作を毎週の見逃し配信で追いかけたい人に向いています。

月額990円(税込)で、テレビ朝日のドラマやバラエティもまとめて楽しめます。

ただし過去作は配信されていないものも多く、レンタル扱いの作品もある点には注意が必要です。

仮面ライダーの見る順番に関するよくある質問

仮面ライダーはどの順番で見るべき?

好きな作品からで問題ありません。

仮面ライダーは1作=1年で完結し、作品ごとに世界観が独立しているためです。

例外は『BLACK』→『BLACK RX』と、レジェンドが総登場する『ディケイド』『ジオウ』の3パターンだけ。

この2作は、他のシリーズをある程度見てから視聴すると何倍も楽しめます。

初心者に一番おすすめの入り口はどれ?

大人が1人で見るなら『仮面ライダーW(ダブル)』、お子さんと一緒に見るなら放送中の最新作がおすすめです。

Wはバディもの×探偵劇という分かりやすい構図で、1話完結のエピソードが多く途中離脱しにくい構成になっています。

仮面ライダーを全部見るには何時間かかる?

テレビシリーズだけで40作以上・約1,800話あり、単純計算で700時間を超えます。

劇場版やVシネマまで含めると、さらに膨らみます。

まずは代表作5本の最短ルートから始めて、気に入った時代を広げていくのが現実的です。

昭和ライダーは飛ばしてもいい?

平成・令和から入る人は、昭和を飛ばしても問題ありません。

物語がつながっていないので、置いていかれることはないためです。

ただし『ディケイド』『ジオウ』のクロスオーバー作品や、レジェンドが登場する劇場版は、昭和作品を知っているとより深く楽しめます。

仮面ライダーの劇場版はどのタイミングで見る?

その作品のテレビシリーズを見終わってからがおすすめです。

劇場版は放送途中の設定を前提にしていることが多く、先に見るとネタバレになる場合があります。

『MOVIE大戦』シリーズのように2作品が共演する映画は、該当する両方のテレビシリーズを見たあとに見るのがベストです。

令和ライダーはどの順番で見ればいい?

令和ライダーも各作品が独立しているので、放送順にこだわる必要はありません。

『ゼロワン』から順に見れば映像技術やギミックの進化が分かりますが、好きなモチーフの作品から入るほうが挫折しにくいです。

AIなら『ゼロワン』、デスゲームなら『ギーツ』、家族ドラマなら『リバイス』といった選び方がおすすめ。

仮面ライダーとスーパー戦隊はどちらから見るべき?

それぞれ独立したシリーズなので、どちらから見ても問題ありません。

2つが交わるのは『スーパーヒーロー大戦』などのクロスオーバー映画だけです。

まずは気になったほうから見て、面白ければもう一方に手を広げる流れで十分間に合います。

仮面ライダーをお得に見る方法はある?

DMM TVの14日間無料お試しや、Amazonプライムビデオの30日間無料体験を使えば、期間内は料金をかけずに視聴できます。

どちらも期間内に解約すれば料金は発生しないので、まずは気になる作品から試すのがおすすめです。

まとめ|仮面ライダーを見る順番

仮面ライダーを見る順番のポイントを最後に整理します。

この記事のまとめ
  • 仮面ライダーは1作=1年完結。基本は好きな作品から見てOK
  • 順番が大事なのは『BLACK』→『BLACK RX』と、『ディケイド』『ジオウ』の3パターンだけ
  • 大人の入門作は『仮面ライダーW(ダブル)』が定番
  • 昭和ライダーはテレビシリーズ全9作、平成は第1期・第2期あわせて全20作
  • 令和ライダーは全7作で、現在は最新作が放送中
  • 昭和〜平成をまとめて見放題で追うならDMM TVが最有力
  • 8月29日からはAmazonプライムビデオで全146作品が見放題に

どの作品から見るか決まったら、あとは配信サービスを選ぶだけ。

DMM TVなら昭和の第1作から平成のジオウまでテレビシリーズ32作が見放題で、月額550円+初回14日間の無料お試しつき。

まずは無料お試し期間中に、気になった1作から見始めてみてください。

\ 仮面ライダーをまとめて楽しむ /

※無料お試し期間内の解約で料金は発生しません

※本ページの情報は2026年7月時点のものです。最新の配信状況は各公式サイトにてご確認ください。U-NEXTの最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

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