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「MLB.TVって日本からでも見れるの?」「料金はいくらで、日本語の実況は付くの?」と気になっていませんか。
結論からお伝えすると、MLB.TVは日本からそのまま登録・視聴できます。
しかも国際エリア扱いになるため、アメリカ国内のような地元球団の視聴制限(ブラックアウト)はほとんどかかりません。
ただし落とし穴もあります。実況は英語のみで、支払いは全額アメリカドル建てです。
この記事では公式サイトで確認した料金・登録方法・日本で見られない試合・解約手順まで、まとめて解説します。

つまり「英語実況でもいいから全球団の試合を追いかけたい人」に向いたサービスです。
逆に日本語の実況で気楽に観たい人には、日本のサービスを選んだほうが満足度は高くなります。
日本語実況でメジャーリーグを毎日追いたいなら、SPOTV NOWが有力な選択肢になります。
レギュラーシーズンは毎日最大8試合、ポストシーズンは全試合をライブ配信していて、日本人選手が出るカードを中心に日本語実況が付きます。
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※無料会員登録だけでもハイライトとダイジェストは視聴できます

MLB.TVは、メジャーリーグ機構(MLB)が自ら運営しているライブ配信サービスです。
他社が放映権を買って配信しているサービスとは違い、権利元が直接提供しているため、試合数の多さでは他を圧倒します。
公式サイトの案内は「すべてのアウトオブマーケット(地元エリア外)の試合をライブまたはオンデマンドで視聴できる」というものです。
日本から見る場合はアメリカの地元エリアという概念に当てはまらないため、実質的にほぼ全試合が対象になります。
試合が終わったあとはアーカイブとして残るので、日本時間の早朝に行われた試合を、その日の夜にゆっくり追いかけることもできます。

全試合って言っても、結局は人気カードだけなんじゃないの?



いいえ、権利元が運営しているサービスなので全30球団が対象です。ひいきの球団が日本で中継されない相手と対戦する日でも観られるのが強みです。
プラン紹介には「MLB Networkを24時間ストリーミング」という特典も書かれていますが、これにはUS Only(アメリカ国内限定)という注記が付いています。
日本から契約した場合、この専門チャンネルの常時配信は対象外になると考えておきましょう。
一方で、マイナーリーグ(MiLB)の試合や全球団のライブ音声は、日本からでもプランに含まれています。
公式サイトにはMLB.TVと並んで「MLB+」というプランも用意されています。
こちらは全30球団のライブ音声が主役のプランで、映像はMLBネットワークで放送される一部の試合に限られます。
「試合の映像を観たい」という目的ならMLB.TVを選ぶ必要があります。
名前が似ていて取り違えやすいので、申し込み画面でプラン名を必ず確認してください。


MLB.TVの料金はすべてアメリカドル表示です。
公式の購入ページで確認できるプランを整理すると、次のようになります。
| プラン | 料金(米ドル) | 映像 | 無料体験 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| MLB.TV シーズン | 94.99ドル | 全球団のアウトオブマーケット試合が対象 | ||
| MLB.TV 月額 | 公式サイトに表示 | 10月まで毎月課金される | ||
| 単一球団プラン | 119.99ドル〜 | 球団によって価格が異なる | ||
| MLB+(音声中心) | 59.99ドル | 全球団のライブ音声が主役のプラン |
MLB.TVのシーズンプランは、残り試合数が減るにつれて値下げされていく仕組みです。
公式は開幕時に149.99ドルだった価格を139.99ドルへ引き下げると発表し、シーズン中盤を過ぎた現在は94.99ドルまで下がっています。
「今からでも元が取れるのか」と迷う必要はなく、残りの期間に見合った価格が提示されると考えて問題ありません。
ペナントレースの終盤やポストシーズンだけを狙って契約するなら、この値下げは追い風になります。
ここが日本から契約するときの一番の注意点です。
公式ヘルプには「すべてのオンライン購読商品は米ドルで決済され、両替は各金融機関の方針に従う。海外取引手数料や為替手数料が発生する場合がある」と明記されています。
つまり請求額はそのときのレート+カード会社の手数料で決まり、日本円での金額は申し込み時点では確定しません。
円安が進んでいる時期は、表示価格から想像するより高く感じることがあります。



結局いくら請求されるのか、事前に分からないのは不安だな……



円建てで金額が確定しているほうが安心という方は、日本のサービスを選ぶという判断もありますよ。後半の比較表で整理しています。
公式の注記によると、シーズンプランは毎年3月1日前後にその年の通常料金で自動更新されます。
月額プランは10月まで毎月課金され、その後は同じく3月1日ごろに年次更新される流れです。
「今シーズンだけ観たい」という場合は、更新日が来る前に解約しておかないと翌シーズン分が請求されます。
解約の手順は記事の後半でまとめています。
ドル建ての請求や自動更新の管理が面倒なら、円建てで完結する日本のサービスという選択肢もあります。
SPOTV NOWは月額2,000円(税込)から利用でき、年間プランなら25%割引で月々実質1,500円(税込)まで下がります。
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※年間プランは自動更新されないため解約手続きが不要です
プランごとの違いや無料で見られる範囲は、料金だけをまとめた記事でも詳しく整理しています。




MLB.TVには「ブラックアウト」と呼ばれる視聴制限があります。
公式の説明では視聴者の物理的な位置にもとづく制限で、判定にはIPアドレスなどが使われます。
アメリカ国内では地元球団の試合が見られないという厳しい制限がかかりますが、日本を含む国際エリアでは事情がまったく違います。
公式が公開している対応表をもとに、日本から見られる試合と見られない試合を整理しました。
| 試合の種類 | 日本から視聴 | 備考 |
|---|---|---|
| レギュラーシーズン(FOX・FS1・TBS・MLBネットワーク) | ブラックアウトなし | |
| レギュラーシーズン(ESPN・ABC) | ブラックアウトなし | |
| 日曜夜の全国中継(NBC) | 制限対象の国リストに日本は含まれない | |
| ポストシーズン・オールスターゲーム | 国際エリアは視聴可(カナダのみ対象外) | |
| Apple TV配信の試合 | アメリカ国内も含めて視聴不可 | |
| Netflix配信の特別試合 | 開幕戦・ホームランダービーなど | |
| ワールド・ベースボール・クラシック | MLB.TVの配信対象外 |
表のとおり、日本から見られない試合はApple TVとNetflixが独占している一部のカードに限られます。
これらはMLBが他社に権利を売っているため、MLB.TVの契約者でも視聴できません。
金曜夜のApple TV配信、開幕戦やホームランダービーといったNetflixの特別枠がそれにあたります。
逆に言えば、それ以外のレギュラーシーズンとポストシーズンは日本からほぼすべて視聴できます。
日曜夜の全国中継については、公式が「視聴できない国・地域」の一覧を別ページで公開しています。
そこにはアフリカ・カリブ海・中南米・オセアニア・カナダ・メキシコ・イギリスなどが並んでいますが、日本は記載されていません。
「日曜の目玉カードは見られない」と書いている解説記事もありますが、日本に関しては当てはまりません。
「日本からはVPNを使わないと登録できない」という情報を見かけますが、実際には日本のIPアドレスのまま公式サイトが表示され、購入ボタンも機能します。
むしろ日本は制限の少ない国際エリアなので、アメリカのIPに切り替えると地元球団のブラックアウトを受ける側に回ってしまいます。
わざわざVPNを契約する必要はないと考えて問題ありません。


登録は公式サイトから4ステップで完了します。
画面はすべて英語ですが、入力する項目自体は一般的なサブスクと変わりません。
公式の購入ページには、映像が観られるプランと音声中心のプランが並んでいます。
試合の映像を観るのが目的なら、シーズンプランか月額プランの「BUY NOW」を選びます。
ここで音声中心のプランを選んでしまうと、目当ての試合が映像で観られません。
プラン名と価格を見比べてから進んでください。
視聴にはMLBアカウントが必要です。
メールアドレスとパスワードを登録するだけで作成でき、日本のメールアドレスがそのまま使えます。
すでにMLB公式アプリを使ってスコアを見ていた人は、そのアカウントをそのまま使えます。
支払いはクレジットカードで行います。
日本発行のカードで問題ありませんが、海外決済扱いになるため、事前に海外利用が有効になっているか確認しておくと安心です。
住所欄でつまずく人が多いので、国の選択を日本にしてから郵便番号・都道府県の順に入力する流れを意識しておくとスムーズです。
ローマ字で入力すれば問題ありません。
決済が完了したら、パソコンのブラウザかMLB公式アプリからログインするだけで視聴を始められます。
スマートフォンで登録してテレビで観る、といった使い分けも同じアカウントでできます。



英語のサイトで手続きするのは、正直ちょっとハードルが高いな……



入力するのはメールアドレス・パスワード・カード情報・住所だけなので、ブラウザの翻訳機能を併用すれば数分で終わりますよ。
公式のプラン情報に記載されている対応プラットフォームは次のとおりです。
日本でよく使われるFire TV StickやApple TVが対象に入っているので、テレビの大画面で観る手段は確保されています。
アプリはMLB公式アプリを使い、そこにMLB.TVのアカウントでログインする形になります。


契約してから「そもそも観られる時間に試合がない」と気づくのは、海外リーグでよくある失敗です。
アメリカとの時差の関係で、メジャーリーグの試合は日本時間の早朝から午前にかけて行われるものが大半になります。
西海岸の球団のナイターは日本時間の午前中、東海岸の球団なら早朝にあたります。
平日にリアルタイムで観られる時間帯かどうかは、契約前に一度スケジュールを見て確かめておくのが確実です。
土日のデーゲームは日本時間の深夜から早朝になることもあり、生活リズム次第で観やすさが大きく変わります。
リアルタイムで観られない場合も、試合終了後はアーカイブとして残ります。
朝の試合を帰宅後に観る、という使い方ができるため、時差そのものは決定的な弱点にはなりません。
ただし結果を知らずに観たい場合は、SNSやニュースアプリの通知を切っておく工夫が必要になります。


ここまで見てきたとおり、MLB.TVは試合数と視聴可能な範囲では日本のどのサービスにも負けません。
それでも多くの人が最後に引っかかるのが、日本語の実況・解説がないという点です。
MLB.TVには試合ごとに音声を切り替える機能があり、ホーム側の中継・アウェイ側の中継・ラジオ音声などを選べます。
ただし公式が案内している選択肢に日本語は含まれておらず、実況は現地の英語がそのまま流れます。
選手名や球場の雰囲気を現地の熱量ごと楽しみたい人には魅力ですが、解説の内容まで理解したい人には壁になります。
日本語字幕も用意されていません。



英語が分からなくても、野球なら映像だけで何とかなるかな?



試合展開は追えますが、選手の状態や作戦の背景といった解説の情報は落ちてしまいます。そこを重視するなら日本語実況のあるサービスが向いています。


試合数の多さという点でMLB.TVに一番近いのがSPOTV NOWです。
レギュラーシーズンは日本人選手の試合を中心に毎日最大8試合、ポストシーズンは全試合をライブ配信しています。
配信スケジュールには試合ごとに「日本語」「英語」の表記があり、日本人選手が出場するカードには日本語実況が付きます。
全30球団を毎日追う網羅性ではMLB.TVに及びませんが、言葉の壁がないという一点で選ぶ価値があります。
いきなり有料プランに申し込むのが不安なら、まず無料会員登録だけしてハイライトとダイジェストを確かめる方法もあります。
月額プランは2,000円(税込)からで、テレビで観たい場合はプレミアムプランが必要です。
\ 日本人選手の試合は日本語実況付き /
※ライブ・見逃し配信の視聴には有料プランの登録が必要です
契約前に使い勝手が気になる方向けに、実際の評価をまとめた記事も用意しています。




日本でメジャーリーグを観る主な手段を、実況の言語と試合数の観点で並べました。
どれか1つに絞るなら、この表の「向いている人」を目安にしてください。
| サービス | 月額の目安 | 日本語実況 | 試合数 | 向いている人 |
|---|---|---|---|---|
| MLB.TV | 94.99ドル/シーズン | 全30球団を英語実況で追いたい人 | ||
| Amazonプライムビデオ | プライム会費のみ | 追加費用をかけずに主要カードだけ観たい人 | ||
| SPOTV NOW | 2,000円〜 | 日本語実況で毎日追いかけたい人 | ||
| J SPORTS | 2,580円〜 | テレビ放送で日本人選手の試合を観たい人 | ||
| 地上波・BS | 無料 | 話題の試合だけ観られれば十分な人 |


すでにプライム会員なら、Amazonプライムビデオでもメジャーリーグの試合が配信されています。
日本人選手の出場試合を中心としたラインナップで、追加料金なしで観られるのが最大の利点です。
毎日すべての試合を追う用途には向きませんが、「話題のカードだけ押さえたい」ならこれで十分というケースも多いはずです。
\ 会費だけで観られる手軽さ /
※配信されるカードは時期によって変わります


ここは間違えやすいポイントです。
J SPORTSは日本人選手が先発する試合を連日中継していますが、公式サイトには「J SPORTSオンデマンドではMLBの配信はございません」と明記されています。
つまりJ SPORTSでメジャーリーグを観るには、ケーブルテレビやスカパー!などのテレビ放送で契約する必要があります。
ネット配信だけで完結させたい人は、この点を確認してから申し込んでください。
スポーツ配信サービス全体の比較は、競技をまたいで整理した記事もあわせてどうぞ。




解約は公式サイトから自分で手続きできます。
公式の案内では、MLB.comにログインして「Manage Subscriptions(購読の管理)」から手続きする流れです。
公式は「次の請求期間が始まる前ならいつでも解約できる」と案内しています。
手続きはオンラインのほか、メールでも受け付けられています。
注意したいのはシーズンプランの更新日です。
前述のとおり3月1日前後に自動更新されるので、翌シーズンは契約しないと決めたら、シーズンオフのうちに解約しておくのが安全です。
解約しても、すでに支払った分が自動的に戻るわけではありません。
返金の条件は公式サイトのリファンドポリシーに定められているため、途中解約を検討している場合は事前に確認しておきましょう。
アプリストア経由で契約した場合は、そのストア側でも解約手続きが必要になることがあります。
どこで申し込んだかを覚えておくと、解約時に迷いません。


「契約したのに試合が再生できない」というときは、原因がいくつかに絞られます。
よくあるパターンを順番に確認してみてください。
MLB.TVは視聴者の物理的な位置を判定して配信可否を決めています。
VPNやプロキシを使っていると位置の判定に失敗し、再生できないことがあります。
日本から観る場合はVPNを切って、通常の回線で接続し直すのが基本の対処です。
前述のとおり、Apple TVやNetflixが独占している試合はMLB.TVでは視聴できません。
特定の試合だけ再生できない場合は、その試合が独占配信の対象になっていないか確認してみてください。
この場合は契約や通信環境の問題ではないため、待っても視聴できるようにはなりません。
複数の端末でログインを繰り返していると、一時的に再生が制限されることがあります。
使っていない端末からログアウトし、アプリを再起動してから試すと解消するケースが多いです。
それでも解決しない場合は、公式のサポートページから問い合わせる窓口が用意されています。


MLB.TV本体には無料トライアルが用意されていません。公式の購入ページでも、無料体験のボタンが付いているのは音声中心のMLB+のほうだけです。かつて提供されていた1日1試合の無料配信についても、現在の公式案内には見当たりません。無料でメジャーリーグを観たい場合は、日本の地上波・BS放送や、無料会員登録で観られるハイライトを活用するのが現実的です。
日本のAmazonプライムビデオのチャンネル一覧にMLB.TVは用意されていません。ただしAmazon Fire TVはMLB.TVの対応デバイスに含まれているため、Fire TV StickにMLB公式アプリを入れて視聴することは可能です。「Amazonで契約する」のではなく「Amazonの端末で観る」と整理すると分かりやすくなります。
ありません。音声はホーム側・アウェイ側の中継やラジオ音声などから選べますが、いずれも現地の言語です。日本語の実況・解説を求めるなら、日本人選手の試合に日本語実況が付くSPOTV NOWや、地上波・BSの中継を選ぶことになります。
最低利用期間のような縛りはありませんが、シーズンプランは毎年3月1日前後にその年の通常料金で自動更新される点に注意が必要です。翌シーズンも継続するなら手続きは不要で、やめる場合は更新日の前に解約しておく必要があります。
必要ありません。日本のIPアドレスのまま公式サイトが表示され、そのまま申し込めます。むしろ日本は視聴制限の少ない国際エリアなので、アメリカのIPアドレスに切り替えると地元球団の試合が見られなくなる可能性があります。
MLB.TVは映像が主役、MLB+は音声が主役という違いです。MLB+は全30球団のライブ音声を制限なく聴けるプランで、映像はMLBネットワークで放送される一部の試合に限られます。価格はMLB+のほうが安く無料体験も付いていますが、「試合の中継映像を観たい」という目的ならMLB.TVを選ぶ必要があります。名前が似ているので申し込み画面で必ずプラン名を確認してください。
シーズン途中からでも申し込めます。シーズンプランは残り試合数に応じて値下げされていく仕組みなので、ペナントレース終盤に契約すれば開幕時より安く済みます。ポストシーズンについては、国際エリアからはブラックアウトなしで視聴できると公式が案内しています。ただし翌シーズンの自動更新が付いてくる点は忘れないようにしてください。
開催地にかかわらず、レギュラーシーズンの公式戦は基本的にMLB.TVの配信対象です。ただし特定の放送局が独占する枠に組み込まれた場合は対象外になることがあります。話題性の高いカードほど独占配信になりやすいため、日程が発表されたら公式の試合視聴可否ページで確認するのが確実です。
MLB.TVは「英語でもいいから全球団を追いたい」という人にとっては、他に代えがたいサービスです。
一方で日本語実況とドル建て決済の2点が引っかかるなら、日本のサービスを選んだほうがストレスなく観続けられます。
迷ったときの目安はシンプルで、ひいきの球団が日本でほとんど中継されないならMLB.TV、日本人選手の試合が観られれば十分なら日本のサービスです。
どちらも月単位・シーズン単位で見直せるので、まずは今シーズンの観たい試合に合うほうから試してみてください。
日本人選手の試合を日本語実況で毎日追いたい方は、SPOTV NOWの配信スケジュールを一度見てみてください。
月額2,000円(税込)から始められ、まず無料会員登録だけしてハイライトを確かめてから決めることもできます。
\ ポストシーズンは全試合を配信 /
※年間プランは自動更新されないため解約手続きが不要です
※本ページの情報は2026年8月時点のものです。
最新の配信内容・料金は各公式サイトにてご確認ください。
